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ブーさんとキリンの生活

倉庫の2階でひっそり暮らす

八重桜の季節

近所の八重桜がきれいに咲いていました。

ひさかたの光のどけき春の日に

しづ心なく花の散るらむ

雲と桜と

青空と桜も良いけれど、雲と桜も良い関係。

桜との別れ

風とともに姿を消す桜の花々。

花火桜と夢見る桜

わが家の桜。 花の命はあとわずか。

青空に浮かぶ桜

風もなく、晴れわたる空。 そして桜。

初めてのお問い合わせとIPO投資 アセンテック当選

ブログを始めてピッタリ半年目の4月14日。初めてのお問い合わせにビックリ。

心弾む青空 そして

待ちに待った青空。

花曇り 倉庫の一日

みずみずしい葉が顔を出した、わが家の桜。

今、一番気になる女性

それは、フリーランサー花子さん。

嵐のあとに

桜の花びらを、やさしく受け止める赤椿。

桜と遊ぶ 桜で遊ぶ 

毎日毎時、姿を変える桜。

幸せな春休み

学校が春休みになり、甥たちが倉庫のわが家に遊びに来ました。

伐倒へのあこがれと謎

「伐倒」とは立ち木を切り倒すこと。伐採。

あれから1年 私は進みつづける

諦めないことの大切さを感じた、この1年。

私が守らねば

夫のブーさんの仕事が終わり、倉庫の1階から2階に上がってきたかと思ったら、玄関の中で倒れていました。

幸せの賞味期限が長い人

「この人は幸せの賞味期限が長いなーって驚いたんだ。」

地味な女がモデルになってランウェイを歩いた話

私は40年以上地味で目立たない人生を歩んでいます。ある時期を除いては。

お世話になっている方々のブログを5つご紹介します

ブログを始めてもう少しで5ヶ月。ここ1ヶ月ほど迷走しています。

腹筋に力が入る曲 交響的舞曲・サロメの踊り

我が家は、空き地と耕作放棄地に囲まれた倉庫。たまに近くで吹奏楽部の学生さんが自主練習をしています。

誰かのためなら頑張れる時

近頃忙しいと書いてばかりですが、本当に忙しいのは夫のブーさんです。

降って湧いた休日に思う

2日間、急に仕事が休みになりました。

他人の生き様に励まされ

役立つ情報などの記事にまぎれて見える、ブログを書いている方の素顔。そこに心惹かれる時があります。

素直に生きられる自分の居場所

「どうしておじさんと結婚したの?」先日、小学生の姪に聞かれました。

個性的ってなんだろう

幼い頃から「変わってる」「個性的」と言われます。

ブログという名のボトルメール

いつ、誰の心に届くのか。ボトルメールのような距離感で、私はブログを書いています。

自分の過去を許すとき

私は20代で病気を患い、大学院を中退しました。

嫁さんと呼ばれる私

「あいつが嫁さんにって」目の前に差し出されたのは焼いも。

心が引き込まれる画家 マーク・ロスコ

10代の頃から私にとって特別な画家、マーク・ロスコ

高齢の両親から届いたプレゼント

実家の両親からダウンベストが届きました。

ブログへの感謝

ブログを自分で書くようになって気付いたことがあります。

どうしてキリン

10代の頃、同級生が私をまじまじと見て言いました。

左手親指と頭のボイコット

急な忙しさに、私の体は驚いているようです。

脳への祈り

まだ薄暗い早朝、突然目が覚めた。

3ヶ月目 自分を受け入れる

ブログを始めて今日でちょうど3ヶ月目です。

温泉三昧で思うセミリタイア

年末年始、毎日のように温泉へ。

始まりの日

私の大好きな1月1日。

幸せに一日を終えるために

気持ちよく眠るために、数年前から習慣にしていることがあります。

死にやさしく寄り添う時

あたたかな静けさの中、私は1冊の絵本を夢中で読みました。

私がブログを書く理由

ブログを書き始めて2ヶ月、記事数は約80。まだまだ駆け出しです。

シワがあってもいいじゃない

30代前半まで、目や口のまわりのシワが許せませんでした。

泥つき里芋に負けた私

知り合いから泥つき里芋を44個もらいました。

いつのまにか限度を超えていた

先週から微熱が下がりません。

見ないふりをやめる

思い切って行動を起こしたら、好きになりました。

終わりの地で思うこと

倉庫の前に立っている電柱は、私たちのために存在しているようです。

イライラして眠れない夜は

夜中ふと目を覚ますと、過去の嫌な記憶がよみがえってきました。

引っ越しても手放さなかった物たち

倉庫の2階は、私にとって9つめの自宅です。

ステッパー 私のお立ち台

部屋の隅に置いてあるステッパーの上で、私はひとり、踊り狂います。

ちゃぶ台と私の関係

物心ついた頃から、ずっと使っているちゃぶ台があります。

生まれ変わったら早く見つけて

今までの人生で起きたことは、しかたのないことだと思っています。それでも、考えると何とも言えない気持ち、後悔とも悲しみとも違う複雑な気持ちになる事があります。